ダイエットしていても痩せてこけたような様子

万ご時世ダイエッターのあたいはランチのプログラムでは、カロリーのことをある程度気にしています。たんぱく質を摂るのはライフだけれど、脂質はやはりカロリーが良いし、さほど摂取すると肥えるかなぁ~という感じがするので、フライは外食では除けたり、取るときも衣は些かお記ししたりしている。

また、家で唐揚げやコロッケを作るときはノンフライヤーを使ったりして揚げないで作ったり、お肉の皮や余分な脂身をカットするなどして、カロリーカットメニューとしている。

も、そんな風に脂質をカットしているとお肌がドライしがちなのが気になっていました。冬季は表皮が粉を吹いたようになって仕舞うし、過去決して脂質省略を意識していなかった位は、夏場は乾燥していると感じたことはなかったのに、ダイエットをするようになってからは夏季も表皮の嵩付きが気になるようになりました。

健康面でもさほど脂質は摂らない方が良いのかなぁという意識があったのですが、近頃は体に良い油は適度に加えるほうが人体にも喜ばしいということがわかってきたようで、人間の体の中で配合できないオメガ3、オメガ6などの脂肪酸を含むエゴマ油やアマニ油は積極的に混ぜることが推奨されているようですし、オリーブオイルなども体に良いと言われていますね。

一方で人体に悪いとされるドーナツや甘味、フライなどに一心に選べるマーガリンやショートニングなどにあるトランス脂肪酸などは、前もって控えた方が良いようです。ただ、全体的に脂質をカットするというより、良質な脂質を選んでランチの際に組み入れる方が良いということなのですね。

こういったことを知ってから、むやみに脂質をカットすることはやめて、油も些か意識的に混ぜるようにしています。すると、表皮のドライもほんのりマシになりちょいモイスチュアが戻ってきたように思います。年を重ねると無性に表皮の水分量が減ってくるし、その上ドライまでしているとシワなどもでき易いだろうし、表皮のはりがないので老けて見えてしまうよね。アドエア

これでは、ダイエットしていても痩せてこけたような様子になってしまうので、せっかくのダイエットも逆効果になってしまうと気付きました。

また、相当脂質を入れる結果お通じもスムーズになるというのも、表皮にとりまして良い効き目をもたらすという部分もいらっしゃるような考えがしました。脂質との付き合いパーソンはちょこっと悩みどころではありますが、うまく取り入れていきたいと思います。

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